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ニュース : 「人生の終わりに少しだけ」…介護受ける親の心を歌い、ヒット
投稿者: ranki 投稿日時: 2009-5-20 1:21:32 (1920 ヒット)

 「あなたの人生の始まりに私がしっかりと付き添ったように 私の人生の終わりに少しだけ付き添って欲しい――」。

 介護される老いた親から子へ向けて歌う樋口了一さん(45)の歌「手紙〜親愛なる子供たちへ〜」が昨年10月の発売以来、じわじわと売り上げをのばし、今月25日付のオリコン誌の週間ランキングで9位と、初のトップ10入りを果たした。

 元になったのは、樋口さんの友人のパソコンにおととし届いた差出人不明、作者不詳のポルトガル語の詩。「服の上に食べ物をこぼしても」「同じ話を何度も何度も繰り返しても」「思わず下着を濡(ぬ)らしてしまったり」など、認知症の兆候をつづった詩は明るくはなかったが、「それを悲しんだり、無力だと思ったりしないで」というメッセージに心を揺さぶられた。友人がこの詩を訳し、樋口さんが一部補足して歌詞を作り、曲をつけた。 読売新聞

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投稿者 スレッド
ranki
投稿日時: 2009-5-20 1:58  更新日時: 2009-5-20 1:58
管理人
登録日: 2009-3-18
居住地: 北海道札幌市
投稿数: 75
オンライン
 Re: 「人生の終わりに少しだけ」…介護受ける親の心を歌い、...
この歌は、はじめFMラジオで聞きました。
フルコーラスで聞きましたが、とても心を打たれました。
北海道の人、またジャニーズが好きな人なら知っている樋口了一
サンです。
youtubeでもPVがみれます
urlはっときます
http://www.youtube.com/watch?v=VIys43kR5S0
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